板野友美“あゆ超え”発言を否定、炎上でファンに謝罪も「言ってもないのに…悲しい」 MusicVoice 7月9日(水)4時6分配信
憧れ浜崎あゆみへの“宣戦布告”報道で炎上した板野友美。自身は発言内容を否定
元AKB48の板野友美(23)が批判の矢面に立たされている。歌手としても活動する板野は、AKB在籍時に憧れの歌手として名前を挙げていた浜崎あゆみ(35)に、アルバムセールスを巡って“宣戦布告”したとされる発言が一部のメディアで報じられたことで批判が殺到。ネットで炎上する事態となった。
【写真】“あゆ超え”発言を否定する板野のつぶやき
これを受けて板野は8日、ツイッターで「思ってもない。言ってもないのに、こんな記事が出て本当に悲しいです。浜崎あゆみさんのファンの皆さんご迷惑おかけしました。でも私の言葉ではありません」と報道の内容を否定、浜崎のファンに謝罪した。
ことの発端は、今月2日に発売した自身初のアルバム『S×W×A×G』の売上ランキングをめぐって発言したと思われる報道。くしくも“憧れ”浜崎のアルバム『Colours』の発売日が重なり、オリコンが発表した発売初日(7月2日付)のアルバムデイリーラインキングで浜崎が5位、板野が6位という結果が出た。
憧れのアーティストに一歩迫る成果に板野本人は喜んでいたに違いない。ところが、東京スポーツ新聞8日付電子版で、この結果に板野が「あゆに負けて悔しい」と声を上げ、更には「“あゆ超え”を宣言」したとされる発言内容を芸能関係者の話として伝えられた。この報道によりネットユーザーからは「図に乗っていないか」「勝てるわけない」と批判の声が上がり、炎上。
板野本人も8日につぶやいたツイッターで「Twitterが荒れてると思ったら…残念です」と困惑の様子。更に「思ってもない。言ってもないのにこんな記事が出て本当に悲しいです…。浜崎あゆみさんのファンの皆さんご迷惑おかけしました。でも私の言葉ではありません」と報道にあった発言内容を否定するととも、浜崎のファンに謝罪した。
戀
待受ぐぐる♪TOP
Copyright(C) 待受ぐぐる 2008 All Rights Reserved